【知らないとヤバい】TOEICpart3最頻出単語3選【超初級】

TOEIC受験者

「TOEIC part3の頻出単語、頻出熟語を知りたいです。 たくさん教えられても大変なので、本当に頻出な表現だけ教えてほしいです。」

こういった方のために

TOEIC part3で最頻出の単語・熟語3選を公開します

こんにちは、ぼんです。この記事を書いている私はTOEIC870点で6年間英語講師の経験があります。 実体験に基づいて解説していきます。

ぼん

TOEIC part3で最頻出の単語・熟語を公開

早速、TOEIC part3で最頻出の単語・表現を解説していきます。

TOEIC part3で最頻出の単語・熟語①Promotion

「Promotion 昇進」

「プロモーション」と聞くと「宣伝」を連想する方も多いのではないでしょうか。

正しい意味は、「次長が部長に昇進する」のような「昇進する」です。

ちなみに「宣伝」はこの後出てくる単語「Advertisement」ですので要注意。

Promotionを使った例文

He will get a promotion.

彼は昇進するだろう。

TOEIC part3で最頻出の単語・表現②Advertisement

「Advertisement 広告」

動詞の「Advertise 宣伝する・広告する」とともにTOEIC最頻出単語の1つです。

TOEICでは

  • 会社で広告を作成するときの話
  • 商品の広告を出したら利益が上がった話

などの場面が頻出します。こういった問題の中で確実に登場する単語になります。

I saw the advertisement in the newspaper.

私は新聞の広告を見ました。

TOEIC part3で最頻出の単語・表現③Co-worker

「Co-worker 同僚」

「colleague 同僚」とともにTOEIC頻出単語です。

「Co-worker」と「colleague」の違いについては正直覚えなくていいですが、簡単に解説しておきます。

まずどちらの単語にもついている「Co」には「同じ」という意味があります。

つまり

  • 「Co-worker」=同じ労働者
  • 「colleague」=同じリーグ

直訳するとこんな感じです。

結論としては、

  • 「Co-worker」=同じ職場で働く人=「同僚・同期」
  • 「colleague」=同じリーグで働く人=「同業者」

といった感じです。ただしこの区別はTOEICとはあまり関係がないので、頭の片隅に入れておくくらいで大丈夫です。

Contractを使った例文

The contract is renewable every three months.

その契約は3か月毎に更新可能です。

TOEIC part3の問題演習

今回はTOEIC part3で最頻出の単語・表現4選を解説しました。

「最」頻出の単語・表現3選なので、これら3つを覚えたからといって高得点が取れるわけではありません。

とはいえ、part3攻略に向けてのスタートは切れたので、あとは実践あるのみです。

以下、私がTOEICで870点を取るために利用したサイトや問題集を載せておきます。

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